アカシア姫のチョボラ日記


one for all, all for oneの気持ちでちょっとしたボランティアをしています。そんな日々を綴るブログです。
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天国で自由に!

湘南から帰るや否や、義母が天に召されました。
春の雪が降りしきる中、逝ってしまいました。ようやく自由になり、
天国で昔のように元気良く動き回り、おしゃべりしていることでしょう。
私は少々疲れております。
f0062159_22363279.jpg

義母が大好きだった七尾湾

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by akashiahime | 2006-03-15 22:38 | 日記 | Comments(8)
Commented by ボラ待ち櫓 at 2006-03-16 20:59 x
心からご冥福をお祈りいたします。「春の雨が降りしきるとき」とあるように近親者との別れは不思議と季節の記憶を伴うもののようですね。私の場合、母との別れは蝉じぐれが、父との別れはカッコウの鳴声とともにあります。幼かったせいか残念ながらその時の花の記憶がありません。いまなら、庭の「寒咲赤侘助」の記憶とともにあるのでしょうが、、、。
Commented by easykyoto at 2006-03-16 21:54
義母さんも疲れた顔した娘を見ると安心して天国にいけないかもしれません。
辛いでしょうが、笑顔で見送ってあげてくださいませ。。
Commented by tokimekiroman at 2006-03-16 22:50
海に浮かぶ船が黄泉の国に船出するお義母さんのように見えてきました。
ご冥福をお祈りします。
Commented by まむまむ at 2006-03-17 19:40 x
ご冥福をお祈りします。皆のことをすごく思ってくれていたといまさらながら心に沁みます。満月&大雪でしたね。
Commented by akashiahime at 2006-03-17 21:14 x
ボラ待ち櫓さんへ
おっしゃるとおり、近親者の別れは季節とともに思い出されますね。そういえば父との別れは、昭和54年高校野球和歌山県箕島高校と石川県星陵高校の延長18回の試合の何日か後でした。暑い夏でした。
Commented by akashiahime at 2006-03-17 21:20 x
easykyotoさんへ
ありがとうございます。だいぶ元気になりました。こうして書いているのですから!少しづつ活動開始したいのですが、、、 
Commented by akashiahime at 2006-03-17 21:24 x
tokimekiさんへ
ありがとうございます。元気はつらつで、みなさんのお世話をしたり料理を作ったりしているように思われます。
Commented by akashiahime at 2006-03-17 21:28 x
まむまむさんへ
春の大雪と次の日の大きな大きな満月は、驚きと共にダイナミックな人だったと感じています。
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