アカシア姫のチョボラ日記


one for all, all for oneの気持ちでちょっとしたボランティアをしています。そんな日々を綴るブログです。
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囲炉裏ばたで

自在鉤の下
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お経の前にご老師自らお茶を入れてくださり、
「昔から地域の多くの人々のうえに我らが在る」とのお話を伺いました

場所を変えて
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今日も椿が
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迎えてくれ

思い出話に花が咲きました!


おまけ

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by akashiahime | 2007-03-03 20:32 | 日記 | Comments(8)
Commented by gonkappa at 2007-03-04 00:41
こんばんは
囲炉裏ってすごくのんびりした雰囲気になれる魔法のスペースですね。ところで後ろは能登半島でしょうか?
Commented by くてくて at 2007-03-04 22:04 x
椿は一輪の姿が似合いますね。
一番下の花はなにかな。。。
Commented by ツマ at 2007-03-04 22:56 x
うわぁ、囲炉裏ですね。自在鉤がいい色になっていますね。でも私は自在鉤の扱い方を全く知らない…
椿は、普通に外で咲いていても当たり前のように何も感じないのに、こうしていけられると雰囲気がとても変わる花ですね。
Commented by easykyoto at 2007-03-04 23:45
こんばんは(^^)
囲炉裏端でするお話しは、なぜか素直に聞けるんですよねぇ(^^)
おまけ、奇麗です(^^)
Commented by akashiahime at 2007-03-04 23:58
gonkappaさんへ
こんばんは、
老師お手づからのおいしいお茶をいただきながら、
良いひとときでした。
そうです、後ろは能登半島です。
Commented by akashiahime at 2007-03-05 00:01
くてくてさんへ
雪割り草です。能登の門前の方に
たくさん咲いているそうです。
これは山野草の展示場で見つけました!
Commented by akashiahime at 2007-03-05 00:06
ツマさんへ
お元気ですか?自在鉤の使い方私もわからないのですが
自在鉤のしたには鯰のような大きな木の魚がかかっていて、
その下に大きな鉄の釜でした。
椿は椿庵「多田屋」のロビーでした。
Commented by akashiahime at 2007-03-05 00:10
easykyotoさんへ
本当に囲炉裏端のお話は心にすーっと入ってきました。
きれいに掃き清められた囲炉裏の灰を見て、毎日の
暮らしぶりの大切さを知り、反省することしきりでした。
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